SECTION 01
オンライン対応の流れ
来所不要
オンライン相談の流れ
1
お問い合わせ
フォーム・電話でご連絡いただき、日程を調整します。
2
オンライン面談
web会議で状況を伺い、対象可否や進め方を整理します。
3
データで準備
資料を共有しながら、申請準備を進めます。
FAQ
よくある質問
遠方でも依頼できますか?
はい。全国オンライン対応のため、来所は不要です。
対面相談もできますか?
ご希望に応じて調整します。まずはお問い合わせください。
オンライン相談はどのように進みますか?
web会議・電話・メールを使って全国どこからでもご相談いただけます。資料はデータで共有しながら進めるため、来所いただかなくても申請準備を進められます。
オンラインだけで申請まで完結できますか?
補助金は電子申請(gBizID)が基本のため、多くの場合オンライン中心で完結できます。書類のやり取りもデータで行えるため、遠方の事業者でも進めやすい仕組みです。
オンライン相談に必要な準備物はありますか?
決算書や検討中の設備の見積など、状況が分かる資料をデータでご用意いただくとスムーズです。お手元になくても、まずはご相談いただきながら整えていけます。
オンラインでのやり取りは安全ですか?
お預かりする資料や情報は、取り扱いに配慮して進めます。ご不安な点があれば、共有方法についても事前にご相談いただけます。
パソコン操作が苦手でもオンライン支援を受けられますか?
はい。Web会議の接続はこちらから電話でご案内しながら進めますし、難しい場合は電話とメールだけでも支援可能です。jGrantsでの申請操作が必要な場面は、画面を見ながら一つずつご案内しますのでご安心ください。
地方の販売事業者との調整もしてもらえますか?
販売事業者との書類のやり取りや段取りの調整は、オンライン・メールで直接行えます。地域を問わず販売事業者と連携して進めるのは通常業務の範囲ですので、遠方であることによる支障はありません。
CHECK
オンライン完結の進め方——遠方でも品質は変わらない理由
もともと電子申請の制度
省力化補助金の申請はjGrants(電子申請)で完結し、書類のやり取りもデータが基本です。つまり支援業務の性質上、対面である必然性がほとんどなく、オンラインでも品質は変わりません。
進め方
①Zoom等での初回ヒアリング(60分程度)②資料はメール・クラウドで共有 ③申請書ドラフトを画面共有でレビュー ④申請操作もリモートでご案内——という流れです。地方の製造業・宿泊業のお客様の支援実績も多数あります(実績はこちら)。
対応エリア
全国47都道府県に対応しています(対応エリアの詳細)。東京の事務所への来所は不要で、電話・メール・Web会議で完結します。
「オンラインだけで伝わるか不安」という方は、まず無料診断で相性をお確かめください。フル支援の内容はフルサポートの解説へ。
Let us handle the paperwork. You get the funding.
まずは無料相談から、はじめましょう。
「自社が対象か」「いくら補助されるか」だけでも構いません。お電話・フォームよりお気軽にご相談ください。採択を保証するものではありませんが、見通しを一緒に整理します。
無料相談はこちら → 採択可能性を無料診断 →お電話(通話無料):0120-121-147(平日 9:30〜18:30)