SECTION 01
サポート範囲
一貫して伴走
採択を保証するものではありません。補助金は後払いのため、設備代金の立替えとつなぎ資金にご留意ください。書類作成代行は行政書士法に基づき提携行政書士が対応します。
フルサポートの支援範囲
計画づくり
課題整理から省力化効果の定量化まで、事業計画の作成を伴走します。
申請手続き
必要書類の準備や電子申請の進め方をサポートします。
交付・実績まで
採択後の交付申請・実績報告まで継続して支援します。
FAQ
よくある質問
どこまで代行してもらえますか?
計画づくりから電子申請・交付申請まで伴走します。書類作成は提携行政書士が担います。
採択されなかったら成功報酬はかかりますか?
成功報酬は採択・交付決定を前提とします。詳細は料金でご確認ください。
費用はどのくらいですか?
着手金と成功報酬の体系です。料金・成功報酬をご覧ください。
申請代行は法律上問題ありませんか?
行政書士などの専門家が、適法な範囲で書類作成や手続きの支援を行います。申請はあくまで事業者本人が行うことが前提で、本人になりすました申請はできません。役割分担を明確にしたうえで進めます。
フルサポートを依頼すると採択されやすくなりますか?
事業計画の質を高め、要件や経費区分の確認漏れを防ぐ効果は期待できますが、採択を保証するものではありません。最終的な採否は審査によります。見通しを一緒に整理する位置づけとお考えください。
依頼から申請までどのくらいの期間が必要ですか?
gBizIDプライムの取得や事業計画の作成に時間がかかるため、数週間以上の余裕を見ておくと安心です。締切間際だと十分な準備ができないことがあるため、早めのご相談をおすすめします。
契約後に追加費用が発生することはありますか?
費用の考え方は事前にご説明し、想定外の追加が生じないように取り決めます。支援範囲によって料金は変わるため、ご契約前に内容と費用をご確認ください。詳しくは費用のページもご覧ください。
行政書士に依頼すると採択率は上がりますか?
採択・交付を保証することは制度上も職業倫理上もできません。ただし、要件の読み違い・書類不備・スケジュールミスといった「実力以前の失敗」を排除できることが専門家支援の価値です。特に効果報告まで数年続く事務負担を専門家と分担する意味は大きいと考えています。
資料はどこまで用意すればよいですか?
フェーズごとに必要資料のチェックリストをお渡しします。申請段階では決算書、従業員数がわかる資料、賃金台帳、導入予定設備の見積書が中心で、原則データ共有で足ります。行政書士には法律上の守秘義務があるため、機密性の高い資料も安心してご提供ください。
CHECK
フルサポートの範囲——申請前から効果報告まで
| フェーズ | 当事務所が行うこと | お客様にお願いすること |
|---|---|---|
| 事前確認 | 対象可否の診断・制度選択・スケジュール設計 | 現状の課題・投資構想の共有 |
| 申請準備 | 必要書類の整理・申請書類の作成支援・要件チェック | 決算書等の資料提供・賃金情報の確認 |
| 申請〜交付決定 | 電子申請の支援・差し戻し対応 | gBizIDでの申請操作(本人申請) |
| 導入〜実績報告 | 証憑の整理指導・実績報告書の作成支援 | 発注・検収・支払いの実施 |
| 効果報告(複数年) | 報告書の作成支援・要件充足の確認 | 賃金・売上データの提供 |
料金は料金表をご覧ください。実績報告・効果報告の支援まで成功報酬に含まれます。
書類チェックのみのスポット相談、遠方の方向けのオンライン完結プランもあります。当事務所が選ばれる理由もご覧ください。
Let us handle the paperwork. You get the funding.
まずは無料相談から、はじめましょう。
「自社が対象か」「いくら補助されるか」だけでも構いません。お電話・フォームよりお気軽にご相談ください。採択を保証するものではありませんが、見通しを一緒に整理します。
無料相談はこちら → 採択可能性を無料診断 →お電話(通話無料):0120-121-147(平日 9:30〜18:30)